クイズヘキサゴン
- 2008/04/30(水) 20:03:14
まだ、大阪の彼女んちで居候してます、セファロ@管理人です。
さっき見てたんですよ、お馬鹿が売りのクイズ番組。
ヘキサゴンね。
この番組のお陰でお馬鹿ブームって感じなんですが。
でもねぇ…お笑い芸人はお馬鹿じゃないんですよね。
【こち亀】の中で両さんが、「お笑いは、客に笑われてはいかん、笑わせるんだ」って言ってました。
まさにその通り。
だから、この番組のお馬鹿さんが地だとしたら、このお馬鹿ブームは長く続かないって思うんですよ。
それはさて置き…
持ちつ持たれつを英語で○アンド○って問題で…
私の彼女の次男坊、小三なんですが…
「タカアンドトシっ!!!!!!」
吹き出しちゃいましたよ
この子ねぇ…マジでほんまもんの天然なんですよ。
で、本人は天然って気づいてませんし。
こんなの日常茶飯事ですよ。
今度の金曜日に、学校の社会見学で、公立図書館へ行くそうなんです。
で、その時の質問を考えたそうなんですが…
その質問は…
「この本いくらですか?」だと…
この子の行く末は?って他人の子ながら心配になっちゃいますよ。
でもね…同じく【こち亀】の中で、両さんと中川が、大阪で、同僚の家に滞在する話が有って、その同僚に幾人もの兄弟が居て、中川の会社のノベルティグッズをその子等に与えるシーンが有って、「これなんぼ?」って、子供等が言い、さすが大阪の子だってシチュエーションが有るんです。
それを見てたから、彼女の次男坊が考えた質問って、大阪じゃあ普通で「ふ〜〜〜ん」て感じだったんですが、流石に母親である私の彼女は少々不安気で笑ってましたわぁ。
うん、大阪って、ホントに不思議な地域ですよ。
常識が非常識、非常識が常識の地域ですよ。
でも、私にとって大阪は魅力的は世界ですよ…パスポートやビザの要らない海外ですよ、ここは。
チャレンジャー
- 2008/04/28(月) 20:01:59
ちょっとチャレンジしてみました。
昔から日本にある豆菓子のハバネロバージョンです。
このパッケージのシールの絵、どことなくハバネロの辛さを日本中に広めた、某メーカーの暴君ハバネロに似てますよね?
あれを少々可愛くした感じですが。
悪く言えばパチ品なんですが、これが旨い。
辛さが、あとを引き、食べる毎に辛さが口に残り、食べた数だけ辛さが累積するんですが、その刺激をより一層味わいたくなり、ある意味、危険な食べ物でです。
豆菓子と言えば、ワハハ本舗の梅ちゃんですよ、あの鼻に入れて吹き飛ばすと言うあれね。
あれって豆を受けた人が一方的に被害を蒙る…このハバネロを弾にしたら、どちらかと言えばスナイパーの被害の方が大きい…うん、だったら被爆した人も許してくれんじゃないかって事で、我が鼻を発射台にしてみました。
痛ぇっ!!!!!!!
マジ、痛っ!!!!!!
これは予想出来た事なんですが…
痛ぇっ!!!!!
鼻で辛さをここまで感じたのは生まれてこのかた初めてです。
痛みが10分以上続きましたよ^^;
我ながら、よっぱのオヤジも、やるなぁ〜〜〜ってちょっと天狗に。
っておいっ!!!
自慢にもなりゃせんがなっ!
こんな配信サイトが有ったなんて@@
- 2008/04/28(月) 13:42:20
言わずとしれた韓流ドラマの配信サイトです。
これほどまで韓流ドラマが日本でヒットして韓国ドラマ動画サイト「ドラマ韓」があまり知られていないってのにも驚きですね。
実は、私の彼女、かれこれ数年前から韓流ドラマにハマっちゃってるんです。
きっかけは、かの有名な【冬のソナタ】と本人言ってます。
で、ヨン様ファンじゃなくてチェジウ演じるユジンがかわいいんだそうで、他のドラマのチェジウじゃなくて冬ソナのチェジウじゃなければ駄目なんだそうですよ。
パチンコも冬ソナしかやらないって言ってますし。
冬ソナはかなり裏話に詳しいですねぇ…このシーンのユジンは髪が長いのに、次のシーンではドラマ内で時間が経ってないのに髪が短いだとか、このシーンにマイクが映りこんでしまってるだとか…。
先々週から、韓国ドラマが元の【猟奇的な彼女】の日本版が放映されてます。
まぁ、日本版と言っても出演キャラの性格が同じなだけでストーリーは別物ですが…それがちょっと残念と言えば残念ですわ。
とかく言う私もいつの間にか、韓国ドラマにハマりつつあります。
いまさらながらって気がしないでもないですが、流行に疎い私ですから^^;
さて、この韓国ドラマ動画サイト「ドラマ韓」にさっそく私の彼女は入会しちゃいましたよ…これぞ正真正銘の韓ドラファンですよ。
で、今はドラマ韓Fan入会キャンペーン!をやっていて、その中の一つ、「韓国への旅」が当たらないかなぁと独り言をつぶやいてます。
冬ソナの中で、でてきたチュンチョンへ行きたいんだそうですよ。
私は、本場の焼肉を食べたい。ミョンドンでね。
テジョン、チョンジュ、グンサン、ジョンウップも、ソギポもモクポも行きたい。
いや、行きたいところだらけですわ。
…ああ、これって捕らぬ狸の皮算用ですよね…
最近知ったのですが、韓流って、かんりゅうじゃなくてはんりゅうって読むんですね…これって常識なんですか?
百人のチアガール
- 2008/04/28(月) 13:22:46
ブログパーツです。
100チアガールが応援してくれるとか…。
うむむ…私にはちょと若すぎる女性ばかりで、まぁ、娘みたいなもんですな。
実際に私の娘は20歳ですし。
似た様なものでしょう^^;
私はブログで頑張ってますよ〜〜〜
それを百人のチアガールが応援してくれてますよ〜〜〜
何だか良く分からない説明になってしまいました。
とにかく百人なんです。
百人全員見ると特典が有るみたいですよ〜〜
これを御覧になった方、ブログパーツとしてご使用されてはいかがですか。
人によってはかなりの癒しになるかと。
「やっぱり滝川クリステルは斜め45度がいいのだ!」
- 2008/04/28(月) 12:00:44
元、日本テレビアナウンサー、現フリーアナウンサーの小倉淳氏の著書です。
てっきり滝川クリステル氏の著書だと勘違いしてました^^;
題名からは想像がつかない内容でした。
滝川クリステル氏は、ほんの例えで、中身は、テレビ局の番組制作の裏事情の解説で、業界の人間では無い私には目から鱗でした。
いや、そこまで驚いてはいないんですが…。
誰もがテレビ番組は見るものだと認識していると思います。
ところが…
ところが…
見る物では無く見せられてたんですね。
いや、見せられるの表現は違う
視聴者は魅せられてたんです。
自然にテレビ番組に引きずり込まれてたんです。
極端に言うと自分の意思で見ていたつもりが、意志とは別な何かによって見せられていたって事なんです。
著書には複数人のアナウンサー(キャスター、司会者)を例にとり、解説してありますが、仕掛け人であるテレビ局の人間の手法、その起用したアナウンサーの味を上手く引き出して視聴者が捕えられているんです。
この本を読みながら、なるほどな…私もテレビ局の仕掛けられた罠にきづかない内に見事に囚われられたと関心しちゃいましたよ。
本文中にメディアリテラシーと言う聞きなれない言葉が出てきます。
メディアの奥に潜む事実を読み取る事の意の様です。
ちょっと怖い気もしますね、ものの見事にテレビ局の術中に嵌め込まれてしまっているのですから。
物事の真実を見抜くスキルも視聴者に必要って事です。
日本の放送局では思想の洗脳は行われてないとは思うのですが手法によっては両刃の剣になりかねません。
メディアリテラシーを身につける為にも、この「やっぱり滝川クリステルは斜め45度がいいのだ!」を一読する価値は有ると思います。
「やっぱり滝川クリステルは斜め45度がいいのだ!」













