ハイチュウ
- 2008/06/06(金) 19:31:07
うほほ〜〜〜い
懸賞に応募したら当たりました。
食べきれないほどのハイチュウが当たるって。
ふむふむ…4種で12個ね…
違うじゃんっ!
<グレープ><ストロベリー>
<グリーンアップル><ミックスフルーツ>
の4種を12個づつ
48個じゃん
確かに、これは食いきれんっ!
私は辛党なんですが、ちょくちょくと、ハイチュウみたいなのを食べたくなるんですよ。(て事は辛党じゃないのかもしれませんね。)
生モノじゃないから、長期保存が効きますし、何より、ハイチュウはどの味も甘過ぎない。
あとね、食感がいい。
口の中で溶かしてもいいし、ガムの如く噛んでもいい。
素敵なサプライズありがとね〜〜〜
ニューヒーローのハイチュウキングさん
NEWヒーロー・ハイチュウキングから、ハイチュウ食べきれないほどプレゼント!?
きた〜〜〜〜〜〜♪
- 2008/06/06(金) 19:00:37
いつぞや、イトーヨーカドーさんの懸賞に応募していくつかある応募商品の中から、一番人気のなさそうな【ヴァームウォーター24本入り】を選んだら、当たり、届きました。
イトーヨーカドーさん、ありがと〜〜〜♪
いや、これがこの記事のメインじゃないんです。
来たのは、迷惑メールね。
イトーヨーカドーさんとは全く関係ありません。
4月から、懸賞サイトやら、アンケートサイトの応募しまくりです。
タダなんだから、いくらでも応募してやれってね。
怪しいサイトも有りますよ、強制的に携帯のメアドを記入しなければ応募できないってとこが。
以前は、そんなとこは応募するのはやめようって思ってたんですが、最近、めんどくて、そんなのお構い無しで応募しまくりしたら…
とうとう、今日、携帯に出会いの迷惑メールが来ましたよ。
PCならパケ代もかからないから、即削除で問題無いんですが、携帯は、まさに迷惑ですよ…パケ代が掛りますしね。
当然、そのドメインからの着信は拒否設定しましたよ。
拒否設定している間にも4通も迷惑メール寄越しやがってっ!!!
どのサイトから携帯のメアドが流れたかはわかりません。
どれも、個人情報を他には使いませんって書いて有ったんですけどね。(いや、それは最初から信じてませんでしたけどね。)
てな訳で、そのサイトとドメインを晒します。
あたり前じゃ、ボケっ!!!
@loves.ne.jp
↑これですよ
内容によると、すでに、ID発行されてますし、尾崎さんって人から新着メッセージが入ってるんですよ。
ば〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜か
誰がそんなサクラを相手にするかいっ!!
手口が古典過ぎるよ。
頼むから、携帯に送らないで、PCに送ってね♪
…どっちにしても相手にしないけどね^^¥
読みたかった本
- 2008/06/06(金) 17:30:59
買っちゃいましたよ…どうしても読みたかったんです。
過去、逢坂剛氏のいくつかのシリーズ物を読みました。
事の始まりは、大阪の彼女んちへ行くまでの新幹線の車中、単行本でも読みながら時間を潰そうとKIOSKで手に取った文庫本がきっかけなんですが…。
お茶の水警察シリーズの第二弾の【配達される女】でした。
お茶の水警察シリーズの凸凹コンビのコメディータッチの短編集でした。
ここから、逢坂剛氏の作品にハマり、お茶の水署シリーズ3作読破。
完結と言う感じでは無いので、今後、作品が発表される事を期待しています。
逢坂剛氏の作品がこれほどまで面白いんだって思い、次には百舌鳥シリーズ6作を読破。
百舌鳥シリーズのレビューはまたいつか…このシリーズは楽しめました。
一作品完結なんですが、続くんですよ、次作品に。
詳しくは、またいつか紹介したいと思います。
こちらは、どれも文庫本で発刊されてたので、経済的に楽(笑)でした。
で、お茶の水署シリーズの現在での最終刊の【恩は仇で返せ】はハードカバーの新刊本なんですよ、文庫本で出てません…たぶん…当時は、文庫本で発刊されてませんでした。
私の彼女が、私の誕生日のプレゼントで買ってくれたんですよ、私には何よりのプレゼントでしたね、本好きですから。
と同時に、これから書きたいメインイベント〜〜〜
大阪の彼女んちから静岡に帰る時に、寄った新大阪駅内の書店で、逢坂剛氏の別シリーズの文庫本が出てたんですよ、迷わず買いましたね。
それが、紹介したい禿鷹シリーズなんです。
2作品有りました
1作目の【禿鷹の夜】
2作目の【無防備都市】
迷わず2冊とも購入しましたよ。新幹線の車中で2冊なんて読みきれない…いや、車中じゃなくても、逢坂剛氏の作品、読む価値有りですよ、私には。
2作目を読み終わって、ネットで検索すると、禿鷹シリーズは3作目が発表されてるじゃないですかっ!
でも、ハードカバーの新刊本なんですよ…買おうか、迷ってた時に、私の彼女からの誕生日プレゼント…
そう、お茶の水署シリーズの【恩は仇で返せ】と禿鷹シリーズの【銀弾の森】の二冊の新刊本、めちゃめちゃ嬉しかったですよ、この二冊は。
その後、発刊されたのか、既に発刊されてたのかはわかりませんが、禿鷹シリーズの4作目の【禿鷹狩り】が存在している事を知りました。
それから大阪へ行く時、静岡へ戻る時、必ず書店で、その【禿鷹狩り】の文庫本が発刊されてなかなぁと期待しながら物色してたんですが…いまだに発刊されてません。
今日、諦めて、ハードカバーの新刊本タイプの【禿鷹狩り】を買っちゃったんですよ^^v
この作品、どんなストーリーなのかネットで調べまくったのですが…少しネタバレ紹介しているサイトが有りました。
どうやら、これが最終話らしいんですが…
残念です…でも、まだ自分で確認してません、まだ、読んでません。
でも逢坂作品、絶対に期待を裏切らないって思ってます。
一気読みはもったいないので、じっくり一字一句噛みしめて詠みます。
禿鷹シリーズ、一言で言うと、主人公、禿富鷹秋(とくとみたかあき)と言う、悪徳刑事の話なんです。
ホントにデカ?
と思う様な悪い事します。
でも、悪い事で有り、正義なんです。
そんな人物が主人公なんです。
今は、三作目の【銀弾の森】も文庫本で発刊されてます。
禿鷹シリーズ三作を文庫本で読んでみてください。
絶対に四作目の【禿鷹狩り】を読みたくなります。
そして私の様に、文庫本で発刊されるまで待ちきれず、ハードカバーを買う事になると思います…フフフ…ケケケ (`∀´)
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